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紅ゆずる 退団がいつか特定始まる?演技が下手すぎるとの噂を調べた結果!

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紅ゆずるさんと言えば、2017年のドリームジャンボ宝くじのCMに役所広司さんとご出演された現役宝ジェンヌとして、ご存知の方も多いですね。
星組のトップスターとして活躍されていますが、引退が近いのでは?とのお声もちらほら…。
退団へ向けて、紅ゆずるさんの背中を押すものとは、何なのでしょうか?



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紅ゆずる 華やかな経歴の裏に苦難あり?

紅ゆずるさんは、2000年に宝塚音楽学校へ88期生として入学されました。
『首席で…』と言いたいところですが、実際は、48人中47番目という成績だったそうです。
紅ゆずるさん、色々と苦手分野があったのでしょうか?

それでも、毎年20倍以上の倍率の中からの合格ですから、やはり現在のスターの片鱗が見えていたのでしょう!

2002年に宝塚歌劇団へ入団後も、“順調にトップスターへ駆けあがった”わけではなさそうですね。
紅ゆずるさんは、『天才』というよりは、『コツコツ努力家』であったようです。
「仕事(役)があることを当たり前だと思わない」といった発言もなさっていますので、入団後、そうした時期も乗り越えてきたのだと思います!

努力の甲斐があり、2008年の新人公演では、主役に大抜擢されたのでした。

2008年に新人公演と聞き、「6年経って新人?」とびっくりされた方、ご安心ください!
宝塚では、新人公演は入団1~7年目までの若手生徒だけが出演するもので、本公演への登竜門のような舞台だそうです。

そこで、主役ですから、もう「スターの座」に就くのも、さぞ早かったことでしょう!

紅ゆずるさんのトップスターまでの道のりを邪魔したものとは?

紅ゆずるさん、2012年に星組の2番手スターとなりましたが、そこから約4年後を経て、2016年の星組トップスターへの就任でした。

2番手からトップまで1~2年で就任される方も多くいらっしゃる中で見ると、紅ゆずるさんは、意外にも『スピード出世』という感じではなかったみたいですね。

トップスターになっても、なお「必死」という言葉を使っていますので、まさに「努力」を怠らないという表れですね。
紅ゆずるさんは、華々しく…というよりは、着々と歩みを進めるタイプの人のようです。

この魅力しかなさそうな紅ゆずるさんでさえ、とんとん拍子で、トップの座へ昇り詰めたわけではなかったのですね。

新トップ・紅ゆずる、お披露目公演へ「必死」

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https://www.sanspo.com/geino/photos/20170214/tak17021405010001-p2.html

紅ゆずる 意外な過去!栄光ばかりじゃなかった…

紅ゆずるさんのトップスターまでの道のりは、宝塚の長い歴史から見れば、特に遅いというわけではありませんが、才能が認められてから、更に苦悩の時期があったように思います。

2012年から2番手スターとして、星組を支えるべき立場であった紅ゆずるさんは、2014年にご病気により2回も休演されたことがあったようです。

13年目にして、初めての全国公演への参加だったのに、さぞ、無念だったとお察しします。
様々なメディアへ出て、初・全国ツアーへの思いを語っていただけに、ファンもご本人もショックは大きかったと思います。
ちなみに、入団10年以上で全国ツアーに参加したことがないタカラジェンヌって少ないらしいです。(当時の紅ゆずるさん談)

この時、特に病名は公表されませんでしたが、健康上の問題を抱えていたのは明らかでしょう。
星組トップスターへは、ここで一拍置くことになってしまった原因であったと思われます。

紅ゆずるは、性別超えた? 推してるあの人も、性別超えた?

紅ゆずるさんは、173cmの長身から伸びる手足をフルに使って、妖艶なダンスを観せてくれます。
紅ゆずるさんの魅力を語るならば、まずはこの容姿に尽きるでしょう…。
切れ長の目に、細く真っすぐな鼻筋、表情豊かな唇の動き。
男性として観るべきか、女性として観るべきか、、、、、迷ってしまいますね!

紅ゆずるさんを推しの完全に「Men」として推していらっしゃるのが、ゴールデンボンバーの歌広場さんです!イケメン好きを公言していますが、『紅ゆずるさん推し』とは、なかなかの面食いですね-!

紅ゆずるという男を爆推しします!!!

https://ameblo.jp/sexy-m0xi/entry-12335385900.html

紅ゆずる 演技が下手すぎる? ウワサを探ってみたら…

紅ゆずるさんを慕うファンが多い中、タカラジェンヌとしては、あまりにも残念な評価があったので、
ちょっと、そのウワサを探ってみました。

『演技が、下手すぎる』という残念なご意見が多数ありましたが、本当なのでしょうか?

紅ゆずるさん、大阪ご出身の『笑いの血』が騒ぐのでしょう…。
新喜劇のようなコミカルなお芝居も本域でやってくれちゃいますし、アドリブ全開でパワフルに舞台を動き回るお姿に目も心も奪われますね!

正統派の宝塚ファンの中には、「少し、おふざけが過ぎる!」という理由から、演技の評価は低いみたいです。
お芝居の本筋から若干、ズレてしまうこともあるようで、抱いている役柄のイメージが崩れてしまうことへのご不満でしょうか…。

または、アドリブやワチャワチャ感の中で、息が切れてしまうこともあるようで、その影響からでしょうか?
『歌が下手!』『音程、外しすぎ!』という厳しいご意見が、多いのも事実のようです。

『歌が下手』という意見には、賛否両論あるようですよ。
『そもそも、宝塚の醍醐味は、“舞台”の世界観であり、歌はその一部でしかないので、それだけで評価するものではない』というものや、『下手ではない。昔に比べると格段うまくなった』というものです。

紅ゆずるさんは、男役にしては声の線が細く、安定しないことから、『下手』という印象が根付いてしまったのかもしれません。

ウワサを探った結果、私の勝手な見解は、、、、『下手』ではないですね!
あの痩身で、あれだけのスタミナを要する演技を観せてくれるのですから、ハンパな努力ではなかったはずです!

舞台経験を積み、苦手な部分を磨く努力を重ねた年月があるこそのトップの座なんだと、しみじみ感じてしまいました。

紅ゆずる 本名や年齢は? 現役タカラジェンヌは謎だらけ?

紅ゆずるさんも、星組トップスターである以上、プライベートはベールに包まれているはず。でも、色々知りたいので、紅ゆずるさんのプロフィールを拝見!

http://kageki.hankyu.co.jp/star/kurenai_yuzuru.html

宝塚ファンの間では『さゆみ』『さゆちゃん』『ゆずるん』『べに子』という愛称で親しまれているそうです。
この『さゆみ』『さゆちゃん』は、本名からきている愛称のようですが、タカラジェンヌって現役時代は、なかなか本名はオープンにしていませんよね?
ファンの方は、なんとなく知ってはいても、公にしないというか…。
紅ゆずるさんは、『さゆみ』『さゆちゃん』と呼ばれてしまってOKなのですね。
まあ、このネット時代に隠し通すのは難しいかも…ですね。

誕生日も、「夢」を売るために、年齢を明かさず、月日しかプロフィールには載せていません。
紅ゆずるさんも、8月17日生まれとだけ明かされていますね。
宝塚音楽学校の入学資格が15~18歳ですし、紅ゆずるさんは出身高校を公表していますので、18歳で音楽学校入学したとすると、1982年生まれでしょうか?
推測ではありますが、2018年現在、36歳くらいだと思われます。

紅ゆずるさんの退団時期について、特定始まる? 退団理由は病気?

紅ゆずるさん、2002年の初舞台から現在の2018年まで、約16年間を宝塚歌劇団で輝き続けています。
なのに、数年前から「いつ退団?」「退団近い」といった憶測が後を絶ちません。

何故なのでしょうか?
やはり、ご年齢のせいでしょうか?

前述した通り、推測ではありますが、30代半ばだとすると貫禄とは裏腹に、ご本人的は、体力や気力の限界を感じ始めるお年頃なのではないでしょうか?
体調不良が続いた過去もありますし、ご自愛いただきたいところではありますね。

ファンの中にも、『ダンスのキレが悪い』と心配をされている方もいます。
お疲れが抜けない感じですかね…。
ただ、ここ数年は、ご病気ということはなさそうなので、退団時期が迫っているとしても、体調問題ではなさそうです!安心、安心!

ファンだからこそ、見えてくる退団へのプロセスがあるようです。

紅ゆずるの退団時期を考えてみた

https://takarazukalife611.blog.so-net.ne.jp/2018-06-13

紅ゆずる"宝塚星組トップスター"のフィギュア・コレクタドール

紅ゆずるの「Killer Rouge」というミュージカルフィナーレを飾った衣装姿がモデル。
このコレクタードールは宝塚星組によって台湾で公演される「異次元武?ミュージカル」を記念して製作されたもの。
ミュージカル名は?サンダーボルトファンタジー(東離剣遊紀)??宝塚ワンダーステージ(Killer Rougu
キラールージュ)里秀・煌紅?

このコレクタードールは、2018年10月22日に予約受付開始されていました。

また、ねんどろいどコレクタードールはボディパーツを差し替えることでいろんな表情やジェスチャーを楽しむことができます。

頭部分が大きい2.5頭身のフィギュア・コレクトドール、「ねんどろいど 紅ゆづる」は紅が身につけていた羽根などが再現できるうえ、顔パーツは"ウィンク顔"と"笑顔"2種類が用意されています。

紅ゆずる"宝塚星組トップスター" 3回目の台湾公演~宝塚星組~

紅ゆずる、宝塚歌劇団”星組”による台湾公演リハーサルが公開され、台湾で親しまれている歌曲も披露されました。
今回台北で公演されたミュージカルは、日台合同による「異次元武侠ミュージカル」。

2013,2016年には台北で、今回の2018年は高雄市で公演されました。

紅ゆずる"宝塚星組トップスター" 台湾公演でも大阪弁発言

紅ゆずる"宝塚星組トップスター"は、台湾で公演されるミュージカルについて、兵庫県の宝塚歌劇団で会見に応じ、衣裳が重く、ずっと羽を背負ってる感じだったと語っています。


でも、人形劇ミュージカルに近づくために、レッドカラーコンタクトに、いつもとは違うつけまつげを切ってはるなどの工夫をしたといいます。
ミュージカルショーでは紅子という女性キャラクターを演じ、台湾でも大阪弁をしゃべりました。
一方で現地の台湾語も勉強、周りからも認められるほどに上達。
観客者の方にもぜひ聞いてほしいとアピールしたほどです。

紅ゆずる"宝塚歌劇団トップスター"、駐日代表を訪問

2018年10月26日、宝塚星組の紅ゆずるが台湾公演報告のために台北駐日経済代表所を訪問、台湾の謝代表は公演成功を語りました。
他の星組スターたちも今回の「異次元武狭ミュージカル(サンダーボルトファンタジー)」のリアルさをアピールしました。

紅ゆずるは「ファンも驚くようなリアルさ演出」への成功と期待感があることも伝えました。
紅ゆずるさんと同行した星組スターの綺咲さんは、新北市のグルメを食べてみたいと語りました。

紅ゆずる"宝塚歌劇団トップスター"、台湾公演前にまず日本のファンへ

紅ゆずる宝塚歌劇団公園の「異次元武侠ミュージカル(サンダーボルトファンタジー)」が2018年8月31日に大阪・梅田芸術劇場でスタートしました。

紅ゆずるはこのミュージカルで紅子役に扮しています。
台湾語の習得は難しく大変だったそうですが、台湾で人気の曲も歌いました。

・紅ゆずる"宝塚歌劇団トップスター"主演、台湾発ファンタジー&ヴィジュアルミュージカル、
~大阪北区の梅田芸術劇場メインホールで2018年8月31日~9月6日、
東京2018年9月13日~24日まで開催されたのち台湾で公演~

台湾
台北2018年10月20日~28日
高雄2018年11月2日~5日
ミュージカルに登場する人形たちは、皆超美形。
ヘアスタイル、メイク、ドレス、どれをとってもすべてリアルに再現されています。

●チケット
【チケットぴあ】紅ゆずる(くれないゆずる):https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=97060038
【チケットレンジャー】金券ショップ:https://www.ticketlife.jp/ticket_top/takarazuka-kagekidan/
【イープラス】紅ゆずる、ディナーショー:https://eplus.jp/ath/word/46572
【チケット流通センター】紅ゆずる一覧:https://www.ticket.co.jp/sys/d/16736.htm
【星組公演特集】チケット販売・予約:https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2018/anotherworld/index.html
【公式】宝塚歌劇団チケット公式ホームページ:https://kageki.hankyu.co.jp/ticket/index.html
宝塚歌劇団人気ランキングチケット:https://www.ticket.co.jp/takarazuka/
【ローチケ】宝塚歌劇団チケット予約:https://l-tike.com/play/takarazuka/
【宝塚歌劇団公式ホームページ】:https://kageki.hankyu.co.jp/

紅ゆずる 露出が多い? 退団へのカウントダウン?

紅ゆずるさんは、現役の星組トップスターとして、メディアへの露出も精力的にされているようです。
前述のCMもそうですが、トーク番組、バラエティ番組、歌番組などへのご出演を数々なさっていますね。

紅ゆずるさんは、ビジュアルやパフォーマンスはもちろん、トークセンスも、サービス精神もあるので、テレビでの活躍を望む声も多いはずです!

現在、テレビで活躍されている元タカラジェンヌ達のように、まだ可能性豊富な年齢のうちに退団して、第二のステージを歩むことへの期待もありますよね。

紅ゆずるさんの活躍を永遠に見続けたいという気持ちがある反面、次なる活躍が気になったりもしてしまいます!

そして、星組の2番手スター 礼真琴さん(95期生)のトップスターを望む声が上がっていることも、紅ゆずるさんの2019年の退団説の信ぴょう性を高めることになっているかもしれません。

紅ゆずるさんの退団については、「憶測」の域を出ない…とはいえ、遠からず…といったところでしょう。
果たして、紅ゆずるさんの退団へのカウントダウンが始まっているのでしょうか?

http://kageki.hankyu.co.jp/revue/2019/kirifukakierubenohotori/index.html


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